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スパムチックなエ〇イコメント(笑)等を書込まれるケースが散見されますので現在、コメント及びトラックバックは、承認制にさせていただいております。


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TOSHIKI KADOMATSU 20th Anniversary Live AF-1993~2001-2001.8.23東京ビックサイト西屋外展示場-


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そういうわけで

本日は小坂忠の1975年のアルバム「ほうろう」から「しらけちまうぜ」をご紹介。




作詞:松本隆 作曲:細野晴臣 編曲:細野晴臣/矢野誠

ミュージシャンクレジット:
Dr:林立夫
Ba:細野晴臣
Gt:鈴木茂
Key:松任谷正隆/矢野晶子
Ch:吉田美奈子/山下達郎

ティンパン系の豪華バックですな~
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# by airplay0105 | 2010-12-20 23:01 | MUSIC
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あっというまに

今年も年末進行カウントダウン状態となりましたが
本日は丸山圭子さんの「どうぞこのまま」をご紹介。
アンニュイなボッサのリズムがお洒落です。(なんとなく死語フレーズ)


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# by airplay0105 | 2010-12-19 14:18 | MUSIC
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やっぱり今日は

何がやっぱりなんだかわかりませんが、
本日は国分友里恵さんの「リフレイン」をご紹介。

友里恵さんは達郎のコンサートツアーのバックコーラスや
角松敏生とのデュエットでもおなじみですね。
サントラ主題歌の「流れるままに~落花流水~」のB面にひっそりと
収録さていた名曲です。



(ピチパチという針のノイズがでかいっすスマソ!)
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# by airplay0105 | 2010-12-18 11:46 | MUSIC
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そして今日は

弦楽四重奏な上田知華が倉田まり子に書いた「さよならレイニーステーション」を
本人バージョンでお送りします。



名曲ですな。
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# by airplay0105 | 2010-12-17 21:39 | MUSIC
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そして本日は

ポプコンつながりで
柴田まゆみの「白いページの中に」をご紹介。
色々な人がカバーしている名曲です。
(レコード針にホコリがついてましたスマソ!)


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# by airplay0105 | 2010-12-16 23:41 | MUSIC
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さてはて

本日は松原みきの「真夜中のドア~Stay With Me」をご紹介。



作詞:三浦徳子/作曲:林哲司/編曲:林哲司
参加ミュージシャン:
渋井博(keyboards)、後藤次利(bass)、林立夫(drums)、松原正樹(E. guitar)、穴井忠臣(percussion)
大野アンサンブル(strings)、田代真紀子(synthesizers)、佐藤健(synthesizers)、渋井博(synthesizers)、岸義和(trumpet)、白山文夫(trumpet)、数原晋(trumpet)、鍵和田道男(trombone)、新井英治(trombone)、岡田澄雄(trombone)、ジェイク・H・コンセプション(A.sax)、村岡健(T. sax)、砂原俊三(B. sax)、梅垣達志(chorus)、尾形道子(chorus)、TIME FIVE(chorus)、EVE(chorus)
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# by airplay0105 | 2010-12-13 23:05 | MUSIC
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ということで

本日は門あさ美さんをご紹介。
われわれ世代には説明不要なこの曲をおとどけします。





いつ見ても美人さん(死語!?)ですな~。

12/13追記:
曲名がぬけておりました~
「Lonely Lonely」
作詞・作曲:門あさ美、編曲:松任谷正隆
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# by airplay0105 | 2010-12-12 14:44 | MUSIC
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ってなわけで

本日は、韓流歌手のZERO選手(韓国ドラマ『美しき日々』の主題歌「約束」を歌っていた人です)
がカバーしているこの曲をご紹介。



キュインキュインギターがスティーブ・ルカサー先生のようですね~(笑)。
とあるお店でこの曲が大音量で流れ出したときには、そこにいたみんなで
誰がカバーしてるんだ?本家よりスゲーギターだな!と話題になりました。
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# by airplay0105 | 2010-12-11 22:10 | MUSIC
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ということでまたまた

クリスマスソング特集にもどりまして
今日は吉田美奈子先生の「Thank to you」をご紹介。
一人アカペラなんですが、いったい何声重ねているんでしょうね?
分厚いコーラスがすごいです。



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# by airplay0105 | 2010-12-08 23:04 | MUSIC
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そんなこんなで 

今日は郷ひろみ選手のLightMellowなキラーチューンである
「入り江にて」をご紹介。 1979年!!のアルバム
「Super Drive」に収録されているこの曲は
ぬわんと24丁目バンドをバックに迎えてニューヨークで録音された力作。
作詞:竜真知子 作曲:林 哲司 編曲:萩田 光雄

ミュージシャン
ギター:ハイラム・ブロック
ベース:ウィル・リー
ドラムス:スティーブ・ジョーダン
キーボード:クリフォード・カーター

ヘタウマ?画風なジャケットは鬼才・横尾忠則先生が手がけてます。


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# by airplay0105 | 2010-12-08 00:11 | MUSIC
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昨日に引き続き

吉田美奈子さんの楽曲をお届けしましょう。
HORNSはSAXにD.サンボーン、そしてブレッカーブラザースが参加している
1982年の「LIGHT'N UP」からライトメロウなキラーチューン「頬に夜の灯」。
このサウンドの80年代な雰囲気は、ど真ん中のストライクです。


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# by airplay0105 | 2010-12-06 23:23 | MUSIC
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さて今日は

街もクリスマス一色になってまいりましたという事で
吉田美奈子先生のクリスマスソングをお送りしましょう。
吉田箱の『BELLS Special Edion(New Mix)』からの
テイクです。

12/6追記
肝心の曲のタイトルを書いてませんでした。「Christmas Tree」です。


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# by airplay0105 | 2010-12-05 20:07 | MUSIC
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え~本日は

セッション・マン、スタジオ・ミュージシャンとしておなじみの
デイヴィッド・T・ウォーカー翁をご紹介。

1曲目は彼の代表曲としてこの曲かよ~?と声がきこえてきそうなバリー・ホワイトの「愛のテーマ」。
左chがデイヴィッド・T・ウォーカー翁。右chはワウワウ・ワトソン尊氏。
ストリングスに続き、「チュン!」って感じで入ってきま~す。ワウワウ・ワトソン先生も
素敵なグルーブを刻んで、い~い仕事してます!諸般の事情により画像なしです(笑)



2曲目も「え!?この人のバックでも弾いてるの~?」な
ミポリンの「try or cry」。
華麗なオブリを決めてくれて、
歌ものバッキングをやらせれば世界一やな>デイヴィッド。

ちなみにアルバム「Ballads」にも「try or cry」が収録されていますが
ミックスというかイントロ弾いてる楽器が違います。
「Ballads」収録版の方がシンセが盛大に鳴っててよりドリーミー?な仕上がりなんですが、
いかんせんデイヴィッドの音がミックスが小さい?ので
「angel hearts」に収録されているver.を今回はご紹介。


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# by airplay0105 | 2010-11-30 23:00 | MUSIC
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さて、本日は

ライトメロウな曲をかかせればピカイチ(死語)な安部恭弘選手の曲をお送りしましょう。
彼の代表曲は稲垣潤一に提供した「ロング・バージョン」ということになるんでしょうけれど、
これからご紹介する2曲もなかなかの佳曲だと思います。

83年のアルバム「HOLD ME TIGHT」より
「裸足のバレリーナ」。
作詞は松本隆先生。聞いているだけでシーンのイメージが
浮かんでくるような詩の世界は流石です。




続いて
84年アルバム「SLIT」より。
デビッド・フォスターマナー溢れるキラーチューンは「アイリーン」。
オブリで入るギターの音もグレイドン先生チックな
まんまairplayサウンドです。

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# by airplay0105 | 2010-11-14 19:30 | MUSIC
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バブルの残り香(笑)

Topsのレストランでカレーを食べて、デザートにチーズケーキ。

(公式HPからダマテンで頂戴してまいりました。)
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商品パッケージング
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イタトマでお茶。
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自由が丘や赤坂にあったアンミラできれいなウエイトレスのおねいさんを探す。
あそこって今にして思えば元祖コスプレ喫茶だよな。

某井村屋さんはやる気ないんだったらとっととどっかに早く事業を売却して
誰かもう一度復活させてください(爆)
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集合はアマンド前ね!
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森永LOVEで腹ごしらえしてからディスコに繰り出して朝までフィーバーする。(死語オンパレード)


当時はロアスクエアビルの上から下までディスコでしたな~(笑)(映画バブルでGO~より)
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看板はこんな感じでしたな。。。
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上記のネタにピンと来てしまうあなた!
実は結構、トシ逝ってますね!!

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# by airplay0105 | 2010-10-23 10:35 | その他
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さて、第3弾は

長らく再発が待たれていた、MAXUSの「デビュー」であります。
これまたいいアルバムでして、なんでいままで再発されたかったのかが
超不思議ちゃんな名作。(権利関係が複雑だったんでしょうかね?)
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ジェイ・グルスカとロビー・ブキャナンが曲を作詞作曲して
メンバーにはマイケル・ランドウが弾きまくりの超絶プレーを繰り広げるという
まさに夢のような名盤です。
これまた最近の再発でもはやお約束と化した
『紙ジャケット&デジタル・リマスタリング&SHM-CD仕様』
でお送りしております(笑)
も~一曲目からテンションが上がってしまう「The Higher You Rise」に
針を落とした瞬間からあなたはMAXUSの虜だったあの頃を思い出しつつ...

曲目

1. The Higher You Rise
2. Nobody's Business
3. What You Give
4. Keep A Light On
5. Your Imagination
6. They Danced
7. Part Of You
8. Don't Try To Stop Me Now
9. Where Were You


Musicianクレジット

MAXUS
Vo,Key:Jay Gruska
Key:Robbie Buchanan
Bass:Mark Leonard
Drums:Doane Perry
Guitar:Michael Landau

GUEST:
Percussion:Paulinho Da Costa
Synthesizers and Percussion: Michael Omartian
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# by airplay0105 | 2010-09-25 13:15 | MUSIC
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祝初CD化!!

ってなわけで今回はめでたく初CD化された
スティーヴィー・ウッズの「スティール・ザ・ナイト」をご紹介。

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曲目:

1. Fly Away
2. Just Can't Win 'Em All
3. Take Me To Your Heaven
4. Steal The Night
5. Through The Years
6. I Wanna Be Close To You
7. Read Between The Lines
8. Throw A Little Bit Of Love My Way
9. Gotcha

Musicianクレジット:

Guitars: スティーヴ・ルカサー、レイ・パーカーJr.、ポール・ジャクソンJr、
Drums:レオン・チャンクラー、ジェームス・ギャドソン
Key:クラレンス・マクドナルド
Perc.:パウリーニョ・ダ・コスタ
Horns:ジェリー・ヘイ、アーニー・ワッツ
等々のLAオールスターズです。

デジタル化してなかったんで久々に聞くことができましたが
それにしてもいいアルバムですね。
ミニLP紙ジャケって意外に整理しにくいんだよな(苦笑)
あとこのスティーヴィー・ウッズシリーズはSHM-CD仕様じゃないんだね。
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# by airplay0105 | 2010-09-14 22:47 | MUSIC
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祝スティーブ・キプナー再発

ってなわけで今日は
AORの名盤スティーブ・キプナーの「Knock The Walls Down」が
8/25にめでたく再発売となりましたのでご紹介。
最近の再発ブームの法則にのっとり、SHM-CDで紙ジャケット仕様っす。
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曲目
1. THE BEGINNING
2. KNOCK THE WALLS DOWN
3. LOVEMAKER
4. SCHOOL OF BROKEN HEARTS
5. WAR GAMES
6. I’VE GOT TO STOP THIS HURTING YOU
7. LOVE IS ITS OWN REWARD
8. CRYIN’S OUT FOR LOVE
9. GUILTY
10. The Ending
11.I Had To Find It Out For Myself[Bonus Track]
12. Love Is Its Own Reward (Instrumental)[Bonus Track]

Musicianクレジットは
Guitars: Jay Graydon, Larry Carlton, Steve Lukather, Dean Parks
Keyboards: David Foster, Michael Omartian, Greg Mathieson
Bass: David Hungate
Drums: Jeff Porcaro
Percussions: Victor Feldman
B.Vo.: Bill Champlin, Tom Kelly, Bobby Kimball, Peter Beckett, J.C.Crowley
T.p.: Jerry Hey、Gary Grant T.b.: Bill Reichenbach
等々AORオールスターズです。

リアルタイムでアナログLPの時から聞いている我々にとっては
10曲目の「The Ending」でアルバムが終わったと思ったら
おまけのボートラが入ってるていうのは何とも妙な気分ですが、
12曲目のインストというかカラオケはJayGraydon先生がガイドメロディーをひいてるんですが
どこかラリーカールトンちっくな感じでもあり、まるで松田聖子のアルバムに入っててもおかしくない
歌謡曲チックな感じもする、一粒で二度美味しいチューンでございます。(ほめてます(笑))

初めてCD化された時は下の画像の仕様だったのですが、これまた当時初CD化をした
ワーナーの一連のCDの音が絶望的にダメダメで音圧は低いわ、音は悪いわで、
アナログLPの方がよっぽど音がいいじゃん!と散々でしたが、
今回のリマスター&SHM-CDプレスでだいぶ改善され、溜飲を下げた人も多いと思います。

我々、ヲヤジ世代をターゲットとしたCD会社の
再発マーケティング戦略にモロはまっている気がしないでもないっすけど(笑)
HMVの渋谷店が閉店してしまう位、CDが売れてないんで
業界の売上に微々たる貢献でもしますか。

今の世の中、PCやケータイにネットからダウンロードが
流行りみたいですが、「レコード屋」に通って育った我々ヲヤジ世代には
パッケージもんとしての商品がやはり魅力的なわけですな。

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追記:12曲目のボートラはよくよく聞いてみると、どうもアナログ盤から起こしてるような音がしてますね。
スクラッチノイズみたいな音がしているのが、高い割には音がHIFIではない某B社のCDラジカセ
やIpodに入れて聞いていたのではわかりませんでしたが、ちゃんとしたオーディオで聞いたら
わかりました。
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# by airplay0105 | 2010-09-08 00:32 | MUSIC
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さて本日もやはり角松関連ネタということで

意外な人の角松ソングのカバーをお届けしましょう~。
意外な人はこの人です~
これジャケ写なんですがのりピーご本人のサイン入りっす(笑)
いまとなってはお宝だよな。



このアルバムではもう一曲トシキの曲をカバーしてます。



いかにもアイドル然とした歌唱法ですな~
のりぴー本人もサーフィンやると言っていたので
あまり意外な展開ではなかったのかもしれませんね。
このMOMENTSっていうアルバムはTOPの「碧いうさぎ」を
のぞく他の曲はカバー曲で構成されているアルバムで、
結構いいアルバムだと思います。
この調子でいいアルバムを出し続けてくれればよかったのですが。。。
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# by airplay0105 | 2010-08-08 15:40 | MUSIC
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本日もまたまた角松御大プロデュースシリーズでお送りしております(笑)

さて、本日は角松御大が同じレコード会社RVCのレーベルメイト?だった
「新御三家」西城秀樹に書いたファンキーチューンである
「Through The Night 」をご紹介。
1984年リリースされたアルバム『Gentle A Man』に収録されているこの曲は
「夜をイメージさせるダンサブルな曲を書かせれば、いよ日本一!」
な角松御大の面目躍如でございます。
この曲と言い、次にご紹介する曲も
なにやら神がかってるというか、音楽の神様が降りてきてるのか?って感じの
出来のよさです。

当時「夜のヒットスタジオ」でヒデキがこの曲を歌ってるのを見たんですけど
熱く歌うヒデキはカッコ良かったです。


角松敏生作詞・作曲・編曲、ブラス編曲 磯 広之


次の曲は翌年1985年にリリースされたアルバム『TWILIGHT MADE・・・』から
「Beat Street」。
後にシングルにも切られるこちらの曲も疾走感あふれるキラーチューン!


吉田美奈子作詞、角松敏生作曲・編曲、ブラス編曲数原 晋、コーラス編曲吉田美奈子


たとえ角松メロディー歌っていてもヒデキはヒデキですな~
微妙に声がウラがえりそうな感じとか、ヒデキビブラートがかかったとこは
「ちぎれた愛」や「傷だらけのローラー」を彷彿とさせますね。










 
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# by airplay0105 | 2010-07-25 14:30 | MUSIC
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さて、今日群馬県館林市では全国最高の38.9度を記録したそうですが

皆様いかがお過ごしでしょうか~?
もう、夏が暑いのは十分わかりましたので
勘弁してください!と言いたいほどの、酷暑が続きますね~

本日は夏男である角松敏生御大の
1985年の未CD化アルバム
「KADOMATSU DE OMA」より
Kadomatsu De Oma
(Tokyo Tower~Secret Lover)
からお送りしよう。
本日も静止画なのにHDという不条理な解像度でお送りしております(笑)
おいら的に映像は別にHDとか4Kじゃなくてもいいから
音楽を無圧縮でUPさしちくれよ~って感じなんすけど...



10分ルールで分割されてしまいますが次は
Sick Kadomatsu
(Take Me Far Away~Girl In The Box ~Do You Wanna Dance
After5Crash~Move Your Hips All Night Long~Step Into The Light
I Can't Stop The Night~No End Summer)






トシキの懐かしくも新鮮なダンスミュージックで
暑気払いといきますか!?
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# by airplay0105 | 2010-07-21 22:13 | MUSIC
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角松御大プロデュースシリーズ

今回は中森明菜の1985年のアルバム「BITTER AND SWEET」から
最初の曲は「Unsteady Love」。
この曲、明菜先生は歌唱力あるんでソツなく歌いこなしてますが
カラオケで自分で歌ってみると難しいメロディである事がわかります。
ブリッジのところで曲調が変わるんですがそこで音程外しそうになります。

ジェケ写真見てるとわかりますが表面にはアルバムタイトルの『BITTER』
と書いてあって残りは...



2曲目は「So Long」
印象的なミディアムチューンです。
ジャケ裏面にタイトルの「AND SWEET」が続いています。



最後にお約束のカドマツ御大のセルフカバーを!



イントロのハモンドの音源いい音してますね~
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# by airplay0105 | 2010-07-18 11:55 | MUSIC
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前回にひきつづき

ミポリンの「Summer Breeze」からご紹介。
アルバムの最後に入っていたのが
この曲です。16歳のミポリンの声が若いっすね~
「You're My Only Shinin Star」



そして角松御大のセルフカバー版を今回は
「TOSHIKI KADOMATSU Ballad Collection」より。



この曲はいいバラードですね。
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# by airplay0105 | 2010-07-17 02:04 | MUSIC
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Produced By Toshiki Kadomatsuシリーズは

さて、恒例のProduced By Toshiki Kadomatsuシリーズは
ミポリン(この呼び方で歳バレ!)
3枚目のアルバムである「Summer Breeze」
から3曲目のLeave Me Alone。
「バックコーラス」の敏生選手の声がでかいっす(笑)



続いては7曲目のRising LOVE。
イントロのスペイシーな感じのシンセサウンドが時代を感じさせますね~。
エンディングはまるで敏生のアルバムなのか?と思わされるような
敏生選手のコーラスで終わります。



ミポリンのこのアルバムはCD持ってないんでアナログLPから
WAVE化しておりますが、やっぱアナログは音が太いっすね~。
ピシッとかパシッというスクラッチノイズや
低域からドッシリとしたピラミッド型のサウンドを聞くとやはり落ち着きますな(笑)
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# by airplay0105 | 2010-07-15 23:18 | MUSIC
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前回の彩裕季(&角松敏生)つながりで

前回の彩裕季の実姉である今井優子をご紹介。
角松敏生プロデュースの1990年のアルバム
「DO AWAY」より
「さよならを言わせて」
決してビックヒットはしませんでしたが
なかなかいい曲だと思います。



クレジット
Synthesizer Operator:KNICHIRO KUBO
All Ohter Instruments:TOSHIKI KADOMATSU
Background Vocals:YUKO IMAI
TOSHIKI KADOMATSU
KAZUMI MIYAHARA


今回もお約束で角松敏生御大のオリジナルをお届けします。
見事なまでの角松ワールドです(笑)



クレジット
TOSHIKI KADOMATUS:Vocals,Background Vocals,Keyboards,
                 Computer Programing
TSUNEHIDE MATSUKI:Guitar Solo
HIROSHI YAMADA:Computer Manipulator
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# by airplay0105 | 2010-07-10 19:37 | MUSIC
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さて、本日は

我らが角松敏生のカバー曲を特集しましょう。
トップバッターは意外な人選でジャッキーチェン!
彼の1984年のアルバム「Love Me」に収録されている
『Will You Wait For Me』



作詩:角松敏生 補作詩: Linda Hennrick 作曲・編曲:角松敏生
ストリングス編曲:佐藤準
バックは某金澤御大の角松本の記載によるとバックは以下のメンツが務めているそう。
今剛
土方隆行
佐藤準
国分友里恵


続いて1993年に同じ曲を1993年のアルバム「HEARTSTRINGS」でカバーしているのは彩 裕季。
歌詞も女性バージョンに置き換えている。



作詩:角松敏生 作曲:角松敏生 編曲:小林信吾 
コーラスアレンジ:角松敏生

Drums:青山 純
Bass:富倉安生
Electric Guitar:今 剛
Acoustic Guitar:吉川忠英
Keybords:小林信吾
Computer Manipurating:浦田恵司
Backing Vokals:角松敏生
            彩 裕季


最後は御大のオリジナルで。。。
アルバム「After 5 Crash」 1984年から


Drums:NOBUO EGUCHI
E.Bass:TOMOHITO AOKI
E.Guitar:TOSHIKI KADOMATSU
Key:KEN MURAMATSU
Latain:HIROYUKI ISO
Synth:JUN SATOH
Guitar solo:TOHRU AOYAMA
Chorus:YOSHIHIKO SHIRAISHI
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# by airplay0105 | 2010-07-09 00:06 | MUSIC
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気分はもう夏?

先週からすでに慌て者?のセミが鳴き始めている東京だったのですが
皆様の所はいかがでしょうか。

そんな本日は夏にふさわしい?J-AORの名曲
東北新幹線の1982年の「Summer Touches You」をご紹介。



次も同じく東北新幹線で「心のままに」




東北新幹線は鳴海寛と山川恵津子が組んだユニットであり、
1982年にワンアンドオンリーなアルバム「THRU TRAFFICE」を
リリースしたのみでした。このアルバムも長らくCD化されていませんでしたが
某金澤師匠のご尽力によりめでたくCD化されました~。
興味を持たれた方は是非聞いてみてください。
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# by airplay0105 | 2010-07-04 17:19 | MUSIC
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さて今日は

M_2000 さんにヒントをいただき
日本が誇るAORバンドにセルフなT-BACKをして
はたして以下の2曲は似ているか?の比較を。。。

オフコースの「秋の気配」。



続いてAirplayの「Should We Carry On」


むむむ雰囲気はアレですな~(笑)
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# by airplay0105 | 2010-07-01 00:14 | MUSIC
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日本が誇るAORバンド

さて今日は日本が誇るAORバンド?である
OFF COURSEの楽曲をご紹介。

まずはアルバム「I LOVE YOU」から
「愛のゆくえ」(ジャケ写真が何故か赤くなってしまいました)


この曲を聞いていたらコーラスワークが
この人たちに似ていることを発見!
トラボルタ先生のポーズが笑えます


さて、彼らの「せつなくて」もJ-AORの名曲でしょう。
ジャケットも一緒にレンダリングしたのにどこいっちゃったんでしょう?(笑)


最後に「哀しき街」。松尾選手のボーカルがせつないっす。

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# by airplay0105 | 2010-06-27 14:08 | MUSIC
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2010年8月4日発売予定!

予約しなくっちゃなんだわ!

しっかしタイトルが「Citylights Dandy 」って(笑)
ジャケ写といい「バブルの残り香」なのか(爆)

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# by airplay0105 | 2010-06-20 15:29 | MUSIC
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